2007年12月 4日
2007年12月 3日
星野ジャパン韓国に勝った!北京五輪に王手。
昨日の韓国戦は、日本チーム、星野ジャパンにとっては非常に大事な試合だった。
負けると韓国に五輪出場権をさらわれてしまう大一番。
それは、韓国にとっても同じ事で、必死は韓国は試合前から反則技?を出して来た。
左腕の成瀬を先発させる日本に対し韓国は試合開始直前に先発オーダーをがらりと変更してきました。変更後のオーダーは先発投手が右の柳済国から左の田炳浩へ。打線も左腕の成瀬を意識してか、1番から6番まで右打者が並んだ。
星野監督は、球審に抗議をしましたが、オーダー変更は認められ、そのままプレーボールとなってしまいました。
日本は一回に高永民のソロ本塁打で先制されたが、二回にサブロー(ロッテ)の左前打で同点とし、森野(中日)の二ゴロが敵失を誘い2-1と勝ち越した。三回に阿部(巨人)、八回には稲葉(日本ハム)の適時打で加点。八回に1点差とされたが、九回を上原(巨人)が締めて逃げ切る。
2007年11月11日
デビュー戦の結果は6着!『そんなの関係ねぇ~』
2007年10月28日
残念!女子スケートGP 安藤まさかの転倒で2位、浅田舞は5位。
2007年10月26日
興毅、亀田家を代表して謝罪会見を開きました。史郎は辞職を表明。
先の世界戦に起きた、反則行為でバッシングを受け、公の場に姿を現していなかった亀田家ですが、所属ジムの金平会長主導の元、処分が決定し、一連の事を謝罪したいと、長男・興毅が亀田家を代表して会見に臨みました。
交通渋滞で5分程送れて、会見の場に現れた興毅は、黒のスーツに白いシャツ、グレーのネクタイをしてキチンとした姿で、到着後、
「ご迷惑をおかけしました」と金平会長、と共に2人で頭を下げる。
「まず、内藤選手におわびしたい。ほんまにすみませんでした。自分も含め、大毅とおやじの言動など、ほんまに深く反省しています、自分たち亀田家のせいで、ボクシング業界全体のイメージが悪くなり、ボクシング関係者、ファンの方に申し訳ない。亀田家代表としておわびしたい」と会見をスタートさせた。
